ホームページ作成運営入門!! > アフィリエイト編 > アフィリエイト広告の種類

アフィリエイト広告の種類

■アフィリエイト広告の種類

アフィリエイト広告は、広告素材の型で言えばテキスト広告とバナー広告に大別され、表示形式で言えばコンテンツマッチ型広告と固定型広告に大別されます。

■テキスト広告

テキスト広告はテキスト型(テキストリンク型)の広告の事です。テキストには広告主側(ホームページのトップページや個別商品ページなど)へのリンクが含まれています。一般的にはバナー型の広告よりもクリック率が高いと言われています。文章の中にも組み込み易く、非常に使い易い広告です。

■バナー広告

バナー広告とはバナー型(バナーリンク型)の画像広告の事です。バナー画像には広告主側(ホームページのトップページや個別商品ページなど)へのリンクが含まれています。大抵は広告主によって様々な大きさの画像が用意されています。クリック率はテキスト広告よりも低いと言われていて、押させるためにはそれなりの工夫が必要になります。テキスト広告と違って上手く使わないとホームページ・ブログのデザインを崩す原因にもなります。

■コンテンツマッチ型広告

コンテンツマッチ型広告(コンテンツ連動型広告)はホームページやブログのコンテンツ(内容)に連動して、そのコンテンツに合った広告を自動で配信してくれる広告の事です。コンテンツマッチ型広告(コンテンツ連動型広告)の代表的なASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)には「GoolgeAdSense」があります。

■固定型広告

固定型広告はホームページやブログのコンテンツ(内容)に連動して変化するコンテンツマッチ型広告(コンテンツ連動型広告)とは逆に最初から決められた情報だけを発信している広告の事です。非コンテンツマッチ型の広告とも言われます。